ここのところしばらく自律神経が大暴れしていて、どうにかしないとどうにかなっちゃうという、というので、藁にもすがる思いであれこれ実践中です。
月曜日に爆発的に自律神経大混乱しちゃったときのトリガーは、どうも寒さにあると感じているので、まずはその対策に乗り出します。
厚着をするといっても限度があるので、「貼るカイロ」を使ってみることにします。
ぼくはあんまりカイロは使ってこなかったので、どこに貼れば効果的なのか、よくわかっていません。
しばらく前にネットでみた「自律神経の乱れにはお尻の上の方にある『仙骨』を温めると効果的」というのを試してみます。
肌着にしているシャツの後ろの裾の内側に、小さな貼るカイロ(桐灰)を貼ります。
車を運転したり、椅子に座ったりすると気に、温かみを感じられるので確かに「あったかいな」という実感を得ることができます。
自律神経にいいのかどうかについては、よくわかりませんが、悪くはないと思います。
あと、肩甲骨と肩甲骨の間にあたるところにもカイロを貼ってます。
これは椅子の背もたれに、もたれかかった時に感じる温かさ。
自律神経がどうのこうのというよりも、肩こりがほんの少しマシになったような気がしなくもないです。
寒いと体が危険を感じて、ずっと警戒モードになってしまって、交感神経優位の状態が続いてしまうのがよくないみたいですね。
我慢せず暖かくして対策していきましょう。
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