2026/06/05

ジャムパンは割と売ってる

どうも。

先日、「水曜日のダウンタウン」を見ていたら、「ジャムパンはなかなか売ってない」というネタをやってました。

けども。

イオンで売ってました。

これは「LONG LIFE」なので、賞味期限が1か月以上もありますね。
しかしどんな仕組みで傷まないんでしょうか??


これはエレナで買いました。
「高級ジャムパン」です。
このシリーズではクリームパンの方が好きなんで、あんまりジャムパンは買わないですけどね。

ドラえもんに「バリヤーポイント」っていう道具があって、その時にジャイアンが「ジャムパン」を持ってきて、のび太が張ったバリアの中に侵入しようとするシーンがあって...
と、書こうと思ったら、もうずいぶん前に同じこと書いてました

買ってきたジャムパンはおいしくいただきました~。




2026/06/04

熊本で落語します(お寺de落語 VS 九大落研OB)

どうも。

というわけで、来週の土曜日は熊本へ落語しにいきます!

「お寺de落語 VS 九大落研OB」
とき:2026年6月13日(土) 14:00開演 13:30開場
ところ:香福寺(熊本市中央区本山4-1-50)

熊本で落語させてもらうのは初めてじゃないかな~?
「VS」なんて物騒なタイトルになってますが、別に喧嘩腰ではないので、仲良く楽しくできればなぁと思ってます。

お近くの人は是非ともご来場お願いいたします。



2026/06/03

オクラの成長

どうも。

先日、ホームセンターで種を買って植えたオクラ。


めちゃくちゃ発芽率がよくて、ほとんど芽が出てきました。

さらに、どんどん大きくなって、今は本葉が茂り始めました。
ちょっと間引いてやったほうがいいのかなとも思わなくもないのですが、もうちょっとこのまま様子を見ます。

このまますくすくと大きくなって欲しい。
今年の夏はオクラを買わないで済むように、どんどん実をつけて欲しいな!

2026/06/02

文子と添い寝

どうも。

先週、具合が悪くて臥せっている時、添い寝してくれた文子。
いつもは一緒に寝てくれないのですが、弱ってる人間には、やさしかったりします。
猫のゴロゴロには人を癒す効果もあるのかな。あるんじゃないかな。

トラとも仲良しです。



2026/06/01

いつのまにか咲いていたアマリリス

どうも。

アマリリスが咲いていました。

このアマリリスに関しては、もう何年も前にいただいた球根が毎年この季節に花を咲かせてくれます。
花が枯れてしまったら、まるでネギのような茎が残るだけで、あとは特に存在感がなくなってしまいます。
花がない時期は「この鉢なにか植えてたっけ??」と、水やりすら忘れるくらいなのですが、それでも、ちゃんと毎年時期がやってくると、一気に茎をのばして、大輪の花を咲かせてくれます。

これもしかしたら、球根が鉢の中で増えてたりするんじゃないかなと思うのですが、もう植え替える勇気もありません。

このまま毎年きれいに咲いてくれたらそれでいいかな。

2026/05/31

PerfectStyle:solo

どうも。

そんなこんなで、昨日と今日は、いつもお世話になっている、白濱さんの一人芝居の舞台をお手伝いしました。

今回は、ぼくの落語も提供させていただいていて、舞台に高座を据える必要があったので、そのお手伝いに行きました。
というか、それだけじゃなくて、全体的な舞台のお手伝いをしました。

はい...落語しかやったことがないので、こんな舞台の場面転換とかやったことなくて、もう最初から最後までずっといっぱいいっぱいにテンパイ状態でした。

場面転換のことって、バテンっていうんですね!

そんなこんなで、落語と違って、音響とか照明とか背景映像とか、いっぱいいっぱい調整することがあって、一人芝居とはいえ、演者の白濱さんも裏方のみなさんもめちゃくちゃ大変そうでした。
いやぁ、落語はその辺、適当なんで、あんまり神経質になったことがないんですよ。

どうにかこうにか、舞台のお仕事で失敗することなく、最後まで行けたので、ほっとしています。

今回の作品は
1.「虫は知らせる」福田修志(F’s Company /長崎)
「将棋崩し」のプレッシャーに耐える訓練を描いた作品。
だし巻きたまごは一体いつ食べたのか?
これうまくやったら落語化できるんじゃないのかなぁ、なんて思ったりして。

2.「シャイの男」したみあきこ(劇団アクターズ /長崎)
ほんわかしたいい話。
ホントは深刻な病気なのかも知れない、けれども、なんとか笑っていたい、笑って欲しい、そんな父親と家族のお話。
あ、したみあきこさんから、落語面白かったです、と褒めてもらったのでうれしいです。

3.「悲しみが止まらない」青山郁彦(劇団青山家/東京)
無茶ぶりされたゴーストライターの苦悩と生成AIが生み出した混乱を描いた作品。
最後はなんだかとんでもないことに。

4.「つづりゆく箱庭」浅野宇泰(総合創作団体Kimamass /長崎)
一人の男を探す過程で、さまざまな人の証言が描き出す、その男のあり方、生き方。
作品の作り方がとても面白いと思いました。

5.「ミリ単位の男」荒木宏志(劇団ヒロシ軍/長崎)
割り勘をどう負担するか、細かくこだわり続ける男のお話。
個人的に大好きな作品。

6.「あのふたり」たじま裕一(長崎ドラマリーディングの会 /長崎)
飲み会の2次会にさそった「ふたり」の意外な関係に翻弄される上司のお話。
たっぷり「たじま節」を堪能できました。

7.「マンデーまでレイトショー」花房青也(HUMAN ERROR /東京)
「月曜から夜更かし」オマージュ作品。
実際にいそうなんですよね。あんな「おねえさん」。

8.「SJK200」浜ノ磯丸(長崎あざみ落語会 /長崎)
私が書きました。
もともとは「上級女子力講座」の後日譚だったので、女子二人がメインだったのですが、今回登場人物を男性二人をメインに書き直しました。
白濱さんの現在の職業にも絡んでくるのでいいかなと思って提供しました。
ほかの作品とは違って、「落語」というスタイルだったので、ちょっとやりにくかったかな、と思ったりもしたのですが、本番はばっちり仕上げてこられてて、びっくりしました。
お客さんもたくさん笑ってたし、とてもよかったと思います。

9.「ハイ・フライ・バック」虎本剛(ステージタイガー /大阪)
満身創痍のレスラーと、お医者さんのやりとりを描いた作品。
ボロボロの体になっても、それでもリングに立ち続ける男の想い。
熱い作品。

10.「交渉人がドアノブを回す」白濱隆次(謎のモダン館 /長崎)
そして、ご本人の作品。
交渉人と立てこもりの犯人。
立てこもりの犯人には何が起きたのか、何を要求しているのか。
恐怖と信じる心。
見る人の想像次第で、かなり印象が変わってくる作品。
ホントおもしろい。


そんなこんなで、変化に富んだ10人が書いた10作品を、一日で一気に演じ切るという、とんでもないイベントでした。
いやはや、ホントにちょっとどうかしてるイベントでしたけど、陰ながらお手伝いさせてもらって、ぼくとしても光栄です。

第2回が、、、あるのかな?








2026/05/30

ユンケル黄帝液プレミアムで病み上がりを乗り切れ

どうも。

そんなこんなで今週体調不良のぼくです...。

今日はどうしても外せないイベントがあるので、どうにかこうにか、頑張る一日です。

幸い、熱はないし、咳も喉の痛みもありません。
鼻水がちょっと出てるかな?といった具合です。

ただ、全体的に体がだるいです。

風邪で体力を消耗してしまい、それが回復しきれていない状態なんだろうと思います。

こんな時は、ドリンク剤に頼りましょう。

成分だとかなんだとかその辺は置いといて、ある程度お高いドリンク剤を買います。
「ユンケル黄帝液プレミアム」を買います。
お値段もそこそこですが、なにしろ、1本だけが箱に入っているというのがプレミアム感があって、いかにも効く感じがします。

この辺のドリンク剤は成分がどうのこうのよりも、もはや「効きそう!」という心理的効果の方が大事だと思っております。

ドラッグストアで買って、店を出てすぐに飲み干します。
ちょっと辛いような苦いような感じ。
喉の奥が熱い感じ。

飲んだ後はどうだったかというと、どうにかこうにか終日元気に乗り切ることができました。
よく言うドリンク剤の効果が切れた時に、2倍疲れが来る、なんてこともありませんでした。

ただ、効果がありすぎたのか、夜なかなか寝付けませんでした。
やっぱりカフェインに弱くなってるのかもですね。




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