2026/04/18

散髪備忘録20260418

どうも。

今日は散髪に出かけます。

昨日、いささか飲みすぎて午前中はほとんど動けずでした。

それでも、五苓散が効いたのか、ウコンの力が効いたのか、それとも締めのおにぎりがよかったのか、とにかく、「二日酔いで塗炭の苦しみ」とまではいかず、コーヒーを飲んだら復活できました。
(とはいえ、これは平日だったら完全にアウトです)

流石に午後からは重い腰を上げて、頑張って外出します。

散髪へ。
いつものプラージュ。

あまり天気が良くないせいか、お客さんも少なく。
そして、いつもの店長らしき人もいなくて、今日は店員さんもなんだか和気あいあい。
ぼくもなんとなくほっとして、散髪してもらえました。

2㎜の刈り上げ。

刈り上げてもらっても全然寒くない季節になりましたね。

2026/04/17

飲みすぎました(2週連続)

どうも。

飲みすぎました...。

先週は一人で飲みに行きまして、確かに仕事が忙しくて疲れがたまっていたし、「飲まないとやってらんねぇ!」みたいな勢いがあったから仕方ないといえば仕方がないのですが…。

今週は職場の飲み会で「別にそんなに飲まなくてもいいじゃないか?」というシーンだったのに、歯止めがかからず、あれもこれもと欲張ってしまいまして...。

気が付いたら自宅に歩いて帰るのがやっとこさのヘロヘロになってました。

一応、「五苓散」「ウコンの力」、飲み終わったあとの「ポカリスエット」「おにぎり」と対策は取ってみたものの、飲んだ量が多すぎて、これはもういろいろとダメなパターン。

反省反省...。


2026/04/16

本屋大賞 2026年発掘部門「超発掘本!」 に原田宗典

どうも。

「本屋大賞」という賞があるそうで。

その中で「発掘部門」というカテゴリがあるそうで。

今年の「発掘部門」に選ばれたのが原田宗典「旅の短篇集 春夏」だったそうです。

まさか、ここにきて、原田宗典氏の作品にフォーカスが当たるとは思いもよらず、びっくりです。


慌てて、しまい込んでいた原田宗典文庫本セットを引っ張り出してきました。
「旅の短篇集 春夏」、ちゃんと持ってました。
(「どこにもない短篇集」はなぜか2冊持ってました)

高校生時代に「十七歳だった!」を読んで以来、原田宗典のファンです。
(ちょっとオクスリで問題になって、距離を置いたりしましたけど...。)
原田宗典といえば、しばらく前はエッセイで鳴らした人ですが、短編の作品の切れ味がよくて(あ、短編の編は「篇」って書くのが正しいのか)、読み返してみると、読み返すたびに違った思いが去来しちゃう、そんな作品が多いです。

「旅の短篇集」はラジオの「ジェットストリーム」で朗読されてた作品なんだとか。
見開き2ページで展開される小作品集です。
全ページ、青い文字で印刷されているのが、万年筆で手書きしたかのような趣のある本です。

もう一回読んでみようと思ってます。

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2026/04/15

巨大化する「姫将軍」

どうも。

数年前に買ってきてしばらく室内管理していたものの、猫どものいたずらに耐え兼ねて外で管理することになった多肉植物たち。

冬の寒さにも負けず、気が付いたら、自重も支えられないくらいに成長していました。

根本付近は、室内管理していたころの名残でそんなに太くないけど、屋外管理を始めてから成長した部分が太く長く、こんなことになってます。

もともとはダイソーで「ウチワサボテン」という名前で売られていたものですが、全然「ウチワ」要素がなくて、なんなんだろう?と思ってちょろっと調べてみたら、「姫将軍」という品種のようです。

どの辺が「姫」なのかさっぱりわかりません。
もうなんか、おどろおどろしさを感じますけども...。

「アウストロキリンドロプンチア属」らしいです。
ロマサガとかに出てきそうです。
大木断とか効きそうです。

これ、大きな鉢で管理したら、とんでもなくでっかくなるんじゃないのかな。
それはそれで面白いけど。



2026/04/14

日本俗信辞典 読んでます

どうも。



思わず衝動買いしてしまった本「日本俗信辞典」。

しかも
食物編
植物編
動物編
衣裳編
身体編
と、怒涛の5冊セット買いです。

迷信とか言い伝えというか、そんな民俗学的な面白さがあってとても興味深いです。

まずは、動物編をぱらぱらと読んだりしてます。
「猫」のページがやたらとボリュームがあって、なかなか読み終わらなかったりします。

「猫を可愛がりすぎると頭がおかしくなる」
そうです。

手遅れかもしれません。




2026/04/13

実践引き寄せの法則 読んでます

どうも。

先日「新訳 引き寄せの法則」を読んで、なかなか良かったので、もう一冊買ってみました。


実践引き寄せの法則

内容としては、「エイブラハム お悩み相談室~♪」みたいな感じです。

「お悩み相談室~」の前には、前段として、「引き寄せの法則とは?」についての解説があるのですが、日本語約が何回で、ぱっと読んだだけだとなんだかよくわかりません。
(その意味では、「新訳 引き寄せの法則」はとても分かりやすかったと思います)

で、「お悩み相談コーナー」に入ってからは、まぁまぁわかりやすいです。

スピリチュアル的に偏るのか思っていたのですが、案外そうでもなく、精神的に楽になるような考え方を持っていれば、必ずいい方向に物事は進んでいく!といった感じで、至極まっとうなことが繰り返し述べられています。

時たま「波動」とか出てきちゃって面食らうときもあるけど、それはそれで信じてもいいんじゃないのかなと思ってます。

流れに逆らわず生きること、これ大事なのね。






そのうち波動拳くらいなら出せるかもしれん。

2026/04/12

草をなぎ倒すだけの日

どうも。

昨日は二日酔いをいいことに、終日ぐうたらしてしまいました。
この勢いで今日もぐうたらしてしまいそうだったので、せめて今日は何か建設的なことをしなければ!と思い立ち、やったことは隣の空き地の雑草対策です。

3月の終わりぐらいから、「アメリカフウロ」が蔓延ってきて、これに、カラスノエンドウだとか、なんだかわからないタンポポみたいなやつとかが競い合って生えてきてます。

本当は除草剤を撒いてやりたかったのですが、これからしばらく雨が降る予報だったので、ここはひとつ、見栄えの悪いところだけを草刈り鎌で刈り倒すだけにします。

数年前に買った、柄の長い草刈り鎌を使います。

気持ち的には西洋の死神が持っているような鎌を使ってやりたいのですが、そんな物騒なものはその辺のホームセンターには売ってなくて、刃渡り10㎝に満たないかわいらしいものを使います。

「アメリカフウロ」は大量に蔓延っている割には、意外と根元から取れやすい素直な草でした。
大した事ないかなと思っていた「カラスノエンドウ」が面倒で、一本一本はなんてことのないひょろひょろとした草なのに、これが蔓のようになってて、鎌で切ろうとしても鎌に巻き付いたみたいな感じになって、ちっとも手ごたえがありません。
切れたのか切れてないのかよくわからないような状態で、一塊になってしまいます。
あと、なんだかよくわからないタンポポみたいな綿毛を飛ばす背の高い草に至っては、根本が直径3㎝くらいになってて、一回では刈り倒すことができないくらいの丈夫に成長してます。
こうなったらもう何も考えず、鎌をぶんぶん振り回して、全体的に切り倒しまくるしかないです。

目についた背の高い草を刈り倒した、というかなぎ倒したら、もうなんだか疲れてしまって今日はおしまい。




使ってる「鎌」は↑こんなやつなんだけど、もっとこう、本格的なやつを買おうかな…

なんで隣の空き地で他人の土地なのに、こんなに世話しなきゃならんのだ...

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