先日、長崎の中央橋にある「吉野家」に行きました。
お店に入ったら、なんかファミレスみたいな感じになっててちょっと拍子抜け。
「吉野家といえば、カウンター」のつもりでいたので、なんだこれは??となりました。
席について、注文はタブレットで。
最近は吉野家もファミレスみたいになったのか、そうか、そうなのか...なんだかなぁと思いながら、オーダー。
思っていたよりも時間がかかってなかなか牛丼が出てこないなと思ったら、自分で取りに行くシステムのようでした。
知らなかったよ。
ついでに、お茶も紅ショウガも取りに行かなきゃいけないし。
なんかこれじゃないんだよな。
これならすき家の方がいいかも...なんて思っていたら、実は、「吉野家」には2形態あるらしくて、黒の看板にオレンジの文字で吉野家、と書いてあるのがこのファミリーレストランシステムで、オレンジの看板に黒文字で吉野家、と書いてあるのが昔ながらのスタイルっぽいです。
「オレンジの吉野家のほうが絶対にうまい」SNSで共感が続出した“黒い看板の吉野家”との味の違い 噂の真相について公式を直撃
↑こんな記事も。
うん、ぼくもオレンジの方が好きだな。
実際問題、ぼくが言った"黒吉野家"、休日のお昼時だったのに、お客さん全然いなかったもんなぁ。大丈夫かなぁ。
0 件のコメント:
コメントを投稿