今日はこれ。
第101回やわた寄席。
長崎大学落語研究会主催の落語会です。
なお、娘1号の追い出し寄席でもあります。
会場はこんな感じ。
めくりのサイズがまちまちなのは、福岡大学と九州大学の落語研究会からゲスト出演があるので、それぞれの大学で使ってるめくりを持ってきてもらってるからですね。
演者演目はこんなかんじ。
なんだかんだで、演目だけ見るといいぐらいにバランスの取れた会ですね。
今回は1年生が多い会だったのですが、みんな思っていた以上にしっかり面白くてびっくりしました。
長崎大学落語研究会からは、4名の出演でした。
危うく廃部の危機だったのですが、すこーしだけ持ち直してきたみたいですね。
この春にはたくさんの新入部員が入ってくれ場いいですね。
ぼくは音響の手伝いとかその辺をやりました。
あと、着付けもやりましたが、最近の若い人はみんな細くてびっくりしました。
「えっ!帯がこんなに余るの???どこに腰があるの!?こんなに高いところに腰骨が
!?」
困惑しました。
娘1号の落研での落語はこれで終わりみたいですけど、社会人になっても続けるのかなどうかな。




0 件のコメント:
コメントを投稿