どうも。
『エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行』
↑の短編動画を観ました。
いやはや。
イベントで公開された動画でイベントに参加した人しか見れなかったものなのですが、なんでも盗撮されたことがきっかけで、なんやかんやあって、全体として公開されることになったようです。
なんかこう、公開される経緯を知ったら、なんかもやっとした気持ちになりましたが、なかなかそんなイベントに参加することもできないし、こんなに早く観ることができるは思ってもいなかったので、ありがたく観ました。
内容としては、ふたりの「アスカ」が出てきて漫才をするという内容で、公式セルフオマージュでした。
あれ?惣流・アスカ・ラングレーと式波・アスカ・ラングレーって、違う世界線の人物だってことが公式で言及されたのって初めて?過去どこかで触れられてたっけ?とか、あれこれびっくりするようなこともあったのですが、なんだかんだで「惣流」の方も、「補完」されたってことでよかったんじゃないかな。
なんというか、「かゆいところに手が届いた」みたいな、そんな感じ。
なんかこう20年くらい前にあった、公式がCDのおまけとかでやってたセルフオマージュというか、セルフパロディというかその辺の空気感を感じました。
こんなのとか
「ブリュンヒルトの黄昏」
ベットの上でも疾風ウォルフ。
錚々たる声優さんになんてことを。
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