2020/05/14

記憶頼りのFF3

どうも。

みんなでジャンプ

この間から遊んでる「FinalFantasy3(Steam版)」。

攻略情報は見ないで記憶を頼りに遊んでます。

浮遊大陸から飛び出して、水の巫女エリアからのゴールドル撃破。

そして、サロニア。

はい。
もう、どういう状況か、分かる人には分かりやすい構成です。


基本的にリメイク版はいろんなジョブに活躍の場面が与えられているのですが、このガルーダ戦は竜騎士で「みんなでジャンプ」してやっつけたいですね。

ファミコン版では、毎ターン稲妻を撃ってきたガルーダも、リメイク版ではあまり稲妻を発射してきませんでした。
おかげで1戦目で撃破できました。
(まぁ、打撃で2名犠牲者が出ましたけれど)

その後、ドーガの館、海底(ノアのリュート、カタスト、海底洞窟)を経て、ウネを連れての古代遺跡。

もうねここ嫌いなんですよ。
通常攻撃で分裂する敵が出てくるけれど、それ対策用の「暗黒剣」がまだ手に入らないというね。
分裂モンスターはやたらと攻撃力が高いし、その上経験値も少ないしで「まずい」敵なんですよね。

ファミコン版もここで心が折れかけましたし。

今回は風水師やら黒魔導士やらで攻撃していきました。
最近モンクが「バグってんじゃねぇのか?」というくらい強いので、ルーネスはモンクで殴りまくり。

苦戦をしつつもインビンシブルまで到達。

暗黒の洞窟で土の牙を手に入れたところまで進んでます。

ぼちぼち、ラストが近づいてきました。

最終パーティーはどうしましょうかねぇ。

2020/05/13

鬼滅の刃 20巻

どうも。

ポストカード付

買ってしまいました。
鬼滅の刃20巻。

ま、買ったのは細君で、仕事が終わって帰宅したら、家にあったんですけどね。

しかも、これ特装版なので、ポストカード付です。

内容としては中ボス全部倒したぞー!ってところでしょうか。

あと残り3巻くらいは出るそうです。

とりあえず、鬼滅の刃とヱヴァンゲリヲンが完結するまでは死ねなくなりました…。


2020/05/12

鬼滅の刃 大人買い

どうも。

一気読み


連休の終わりぐらいに、ツタヤに行って一気に既刊分を全部買いました。

いわゆるひとつの「大人買い」です。
1巻から19巻まで。
(お値段を見てちょっと眩暈がしましたけど)。

ぼく自身は特にそこまで興味はなかったのですが、細君が読みたいというので、勢いで買ってしまいました。

なので、細君と娘2号が読み終わったあとぐらいから、後追いでぼくも読み始めた次第です。

読んでみたら、ああ、これ、面白いですわ。

もう、週刊少年ジャンプの「友情・努力・勝利」をきれいに折り込んでますしね。

一気に読んだらもったいないので、ゆっくり読んでいたのですが、明日最新刊が発売されるということで、今日既刊分全部読み終わりました。

これどうなるんだろう。
物語もかなり大詰め。
人気だからと言って下手に引き伸ばししたりしないで、きれいな状態で終わって欲しいなぁ。

2020/05/11

平常運転が戻ってきたにゃん...

どうも。

ちゃんと耐えられるかにゃん

そんなこんなで、書くことが無いときに出現する猫。それが文子さん(♀)。

連休は先週で終わったので、仕事には出ていたのですが、一週間フルフル仕事に出るのは今週からです。

これといってどこにもいかなかった連休だったし、自宅で過ごしていたわけで、その意味ではほとんど体力を使っていないのに、なんでしょこの疲労感は…。

芝浜という落語で、主人公が言う

「いいじゃねぇか、もう、あと半月ばかり休んだって」

と、ぼくも言ってみたい。

2020/05/10

素振れ!

どうも。

マグナム!

そんなこんなでStayhomeな週末です。

なんとなく運動不足気味なので、家の中でできる運動を…ということで、今日はコレ。

素振り専用木刀「フリセンマグナム」!!!

この通り、刀身(?)が短いので家の中でも振ることができます。

そして重さがあるので、普通の木刀より振るのにかなり力が要ります。

特段回数を定めることなく、素振り素振り。

うっすら汗をかいたりしました。

これはそれなりにカロリーも消化できたんじゃないかな、いいぞいいぞ!

と思ったのが昨日の話。


で、一夜明けて今日。


腕が!筋肉痛で!動かない!

ダメだ…衰えてる…。


2020/05/09

ウェブカメラを買ったりする

どうも。

値段の割にはいい仕事

3月ごろの話。
5月の連休に落語会を予定していました。

ぼちぼち全国的に新型コロナウイルスが流行してきて、この落語会を開催するかどうかについて、やきもきしていた時期がありました。

「入場者数を制限し、積極的に換気・消毒を行い、マスク必須の上で開催する」という案と「無観客にてリアルタイム配信を行う」という案が出ました。

前者については、消毒液、マスクを調達する必要があり当時の情勢ではなかなか厳しいものがありました。
また、もし、これだけ対策をしたとしても、万が一「クラスター」となってしまっては、世間的に立つ瀬がありません。
よって、お客さんを入れての開催はこの時点で厳しいのではないかと感じていました。

そこで、後者の「無観客リアルタイム配信」の方法についてリサーチしていました。
てっきり、スマホがあれば、Youtubeでリアルタイム配信ができるとおもっていたのですが、どうやらぼくのアカウントではスマホでのリアルタイム配信はできないようでした。
その代わり、パソコンにウェブカメラを装着した状態であれば、リアルタイム配信も可能のようでした。

なので、ノートパソコンとウェブカメラ、さらにWi-Fiルーターがあれば、配信もできそうです。
Wi-Fiルーターはレンタルすればいいし、ノートパソコンは自宅にあるやつを持っていけばいいです。
入手する必要があるのは「ウェブカメラ」だけです。

さっそく、ネットで物色してみたところ、値段はピンキリ。
高性能なカメラはお値段も高いという当然の結果でした。
安いカメラでもそれなりに映るらしい、けれども、配信することを考えればある程度の性能のカメラの方がいいかも知れない、さてどうするか…?と悩んでいるうちに、全国に非常事態宣言が出され、落語会も中止に。

ネット配信の必要性もなくなり、ウェブカメラ購入の必要もなくなりました。


そんな昨今。

世間ではテレワークで仕事するというのが、割と一般的になってきました。
テレワークで仕事となると、ウェブ上で会議したりするので、ウェブカメラの需要が高まってきました。

ぼくの職場ではテレワークのシステムがないので、通常通りに通勤しています。
なので、この時点ではぼくにはウェブカメラの必要はありませんでした。

ところが、非常事態宣言のおかげで、飲みに行くこともできず、そもそも居酒屋が営業してない状態が続くと、Web会議システム「Zoom」を使って飲み会をしようという機運が高まってきました。
ぼくもそういうお誘いを受けることになりました。

スマホでもできるのですが、見にくくて不便なので、パソコンでやろうとしますが、カメラがないのでどうもうまくいきません。
そこで「ウェブカメラ、やっぱり買おう」と思い立ち、ネットを検索してみたら、軒並み「在庫なし」です。

3月時点では国産のウェブカメラがよりどりみどりだったのに、今では全くありません。
あっても、べらぼうに高額だったりします。
「こんなことなら、あのとき買っとけばよかった」と思っても後の祭り。

しばらくは「iVCam」というスマホをウェブカメラの代わりにできるアプリを使って凌いでいたりしましたが、ぼちぼち、ネット上でもお手頃価格のウェブカメラが出回るようになってきたので、試しに買ってみることにしました。
(中国製ですけど…)

お値段は送料込みで3,000円くらい。
一日で届きました。

USB接続で、特段ドライバも用意しなくても認識してくれました。
マイクも内蔵されています。

ノートパソコンに接続して、試しに使ってみましたが、想像していた以上に高画質で映ります。
Zoomで飲み会に使う分には「こんなに高画質でなくてもいい」というぐらいの画質です。

「iVCam」を使ってスマホをカメラ代わりにすると、どうしてもスマホの取り回しが面倒なのですが、さすがにカメラはその辺を気にしなくていいので、使い勝手はいいです。

画角を変えたりは出来ませんが、それなりに使えるので、いざとなったらこれを使ってのリアルタイム配信もいけるかも知れないなぁ、なんて思ったりしています。
(今のところはZoom飲み会ぐらいでしか出番はありませんけどw)

2020/05/08

アイマスクを使う

どうも。

アイマスクがよく似合いますく ガハハ

最近、朝、早く目が覚めて困ります。
日の出が早くなってきて、外が白々と明るんでくると目が覚めてしまいます。

おそらく年のせいもあって、眠りが浅くなっているせいなのかも知れませんが、あと1時間は寝ててもいい時間に目が覚めてしまうととてももったいない気持ちになってしまいます。
もう一度眠ろうとしてもなかなか寝付くことが出来ず、結局、布団の上でゴロゴロしているうちに目覚ましが鳴るという不満足な朝を迎えてしまうことがしばしばです。

外の明るさによって眠りが妨げられているというのであれば、窓にかかっているカーテンを遮光性の強いものに替えればいいのではないか、と細君に打診してみたものの

「要らない」

の一言で、話し合いの余地も取りつく縞もありません。


ならば、個人的に「遮光」状態になるしかありません。

というわけで、仕事終わりにダイソーに行き買ってきたのが「アイマスク」。

実は今まで何度か100円ショップでアイマスクを買ったことがあって、寝るときに使ったりしていたのですが、なんとなくしっくりこなくて何回かしか使わなかった経験があります。
とはいえ、「ま、100円だしね」とさして執着することなくタンスの片隅に眠らせておいて、気づいたときにはカビが生えていたりして、廃棄処分になるパターンを繰り返しています。

なので、今回も同じ轍を踏むまいと少し高めのアイマスクを買おうか、とも思ったのですが、軽ーくネットでリサーチしたところ、「100円ショップのアイマスクもわりといいよ」という情報がいくつか上がってきたので、また今回も「ま、100円だしね」と言いながら、ダイソーで適当に見繕って買って来ました。

今回は耳栓とセットになってる黒いアイマスクを購入。

耳栓はひとまず不要なのですが、かわいい猫がデザインされてるようなアイマスクはさすがに御免こうむりたいです。
いくら自分では目にすることが無い姿だとは言え、さすがに自分が猫ちゃんになる必要はないのです。
シンプルな黒いアイマスクといえば、これくらいしかなかったのです。

早速寝るときに装着。
鼻のところに隙間ができるので、視線の動かし方によっては、光が入ってくるのですが、そこは「ま、100円だしね」と割り切って使うことにします。
アイマスク自体は薄く、また後頭部にかかるバンドの厚さも気にならないので、仰向けに寝ても、横向きに寝てもあまり違和感は感じません。

そのまま寝ることにしました。
以前はこのアイマスクが気になってなかなか寝付けなかったのですが、今回はすぐに眠りにつきました。
おそらく、昼間始終マスクを装着しているので、顔に何かが接触しているという状態に慣れてしまい、すんなり眠ることができたのではないかと思います。

夜中、一度、息苦しくなって目を覚ましたら、マスクが鼻と口をふさいでいて、普通のマスクになってました。
再度アイマスクに戻しましたけれど。

結果として、朝までしっかり眠ることが出来ました。
アイマスクを外したら、めちゃくちゃまぶしい。
こんな明るい中で寝ていたのかとちょっとびっくりでした。

洗濯したら全体的にヨレヨレになるだろうし、洗濯しなかったとしてもバンドとかがヨレヨレになってくるでしょうけど、「ま、100円だし」と割り切って買い替えも視野に入れつつ使っていきたいです。

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